街道
「埼玉新聞」2023年5月25日『ホントに歩く中山道 第15集』
「埼玉新聞」で『ホントに歩く中山道』第15集が紹介されました。<中山道や史跡に名所 ウォークマップ発行 深谷、熊谷、鴻巣テーマに>
どこにいる家康 第16回「信玄を怒らせるな」
「どうする家康」16回目は「信玄を怒らせるな」。家康は遠江に調略を深める武田信玄に悩まされる。義弟の源三郎がキーパーソン。発展編は、源三郎勝俊再登場、井伊虎松登場、幅広うどん。
どこにいる家康 第15回「姉川でどうする!」
「どうする家康」15回目は「姉川でどうする!」。姉川の戦いの家康の葛藤から浜松城へ。発展編は、幻の見付城、家康の浜松入城、三井記念美術館「大日本五道中図屏風」。
どこにいる家康 第14回「金ケ崎でどうする!」
「どうする家康」14回目は「金ケ崎でどうする!」。舞台は越前・敦賀。東海道も中山道もかすらず。発展編は家康の黒歴史、三井記念美術館の大河ドラマ特別展。
【終了】「ウォークマップで見る木曽路ーホントに歩く中山道ー」@木曽町福島関所資料館(4/28〜12/3)
中山道の別称と言われる「木曽路」。その木曽のど真ん中、木曽町福島で「中山道のウォークマップ」に焦点をあてた展示が開催されます。弊社のウォークマップ『ホントに歩く中山道』をはじめ、木曽観光連盟発行のウォークマップ「中山道を …
どこにいる家康 第13回「家康、都へ行く」
「どうする家康」13回目は、「家康、都へ行く」。舞台はほぼ京都。二条城は4つもあったの?!発展編は明智光秀と茶屋四郎次郎。
どこにいる家康 第12回「氏真」
「どうする家康」12回目は、「氏真」。駿河を捨て、掛川城に落ち延びた今川氏真と家康が戦う。舞台は掛川。武田軍が攻めた信濃遠江国境はどこ?
どこにいる家康 第11回「信玄との密約」
第11回は、武田信玄と今川領の切り取り合いで、瀨名の幼なじみお田鶴を討伐することになる。舞台は浜松の引間城。信玄が駿府を見下ろしていた山はどこか。
『ホントに歩く中山道』第15集 (本庄〜北鴻巣)発行します
ウォークマップ『ホントに歩く中山道』第15集(本庄〜北鴻巣)、月曜日(3/27)に校了し、4月6日納品予定です。14集から半年近くかかってしまい、お待たせして申し訳ありませんでした。15集は忍(行田)道も入り、埼玉が好き …
どこにいる家康 第10回「側室をどうする」
第10回は、家康が三河支配を安定的に進め、家康の母・於大と妻・瀨名が側室選びをするという穏やかな感じ。主な舞台は、岡崎城と築山の庵(瀨名の別邸)。
ひいちゃんさん 「街道を行く 中山道・東海道 上りあげて」
ひいちゃんさん(ラウンジ№232「東海道53次の完歩とその事情」)が完歩した東海道と中山道の一人旅の記録をお寄せくださいました。東海道は、弊社のウォークマップ「ホントに歩く東海道」で歩いてくださっています。渋川地名研究会 …
どこにいる家康 第9回「守るべきもの」
第9回は、三河一向一揆の回。本證寺と和議を結び、一揆は終結。本多正信は三河から永久追放された。舞台は本證寺(安城市)と岡崎城。
どこにいる家康 第8回「三河一揆でどうする!」
第8回は、ドロドロな回。家康は、一向宗の寺々から年貢を取り立て、一揆が起こる。騒ぎに便乗し、三河各地で反乱が起こる。家康の部下にも裏切りが多数出た。舞台は、岡崎城、舞台は本證寺(安城市)と岡崎城。
展示「大山街道歴史散歩 徳川将軍も歩いた道 用賀~二子玉川」@用賀(2/28〜3/12)のご案内
世田谷区用賀で活動されている大山道場(「大山みちおこし委員会」)は、地元用賀や大山街道に関する歴史を調べ、発信されています。みなさんの活動内容が、玉川台区民センターで展示されています。 4回目となる今年は、用賀と玉川地区 …
どこにいる家康 第7回「わしの家」
第7回は、家康が一向一揆に苦しむ回。元康から家康と名を改め、家康は百姓に変装し、一向一揆の拠点の本證寺で妻・瀬名と鉢合わせになる。母於大が活躍。主な舞台は本證寺(安城市)と岡崎城。















