総合出版・編集プロダクション「ホントに歩く」東海道・中山道
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年別アーカイブ: 2023年

熱海鋼一 ジョン・フォード復活10

ジョン・フォード没後50年に合わせた連載。第10回目はフォードの聖地ともいわれる「モニュメント・バレー」。もとはナバホ族の聖地。後年、多くの作品がこの場所で撮られた。そのいくつかを紹介。

ジョン・フォード復活10-9

ホントに歩くラウンジ(読者ひろば)

会員の街道歩きのお便りや情報提供。

ラウンジのイメージ

どこにいる家康 第16回「信玄を怒らせるな」

「どうする家康」16回目は「信玄を怒らせるな」。家康は遠江に調略を深める武田信玄に悩まされる。義弟の源三郎がキーパーソン。発展編は、源三郎勝俊再登場、井伊虎松登場、幅広うどん。

善照院 勝俊の墓

お便り 240 日本橋を出て7年。やったー!東海道53次完歩です(蓬莱橋)

すべて家内と二人。実際に歩いた日数は34日、15Kmから20Km前後を日帰りで。『ホントに歩く東海道』には大変お世話になりました。

蓬莱橋,東海道53次完歩 ホントに歩く東海道

岡本和泉の大山街道スケッチ紀行<12> 5日目/その1

大山街道(青山道)をウォークマップを片手にスケッチしながら、赤坂御門から大山山頂をめざす歩き旅(約70キロ)。第5日目その1、「開発で失われていく街道のスポット」宮前平から荏田宿へ向け、川崎・横浜市境まで。

大山街道スケッチ紀行12-4

どこにいる家康 第15回「姉川でどうする!」

「どうする家康」15回目は「姉川でどうする!」。姉川の戦いの家康の葛藤から浜松城へ。発展編は、幻の見付城、家康の浜松入城、三井記念美術館「大日本五道中図屏風」。

どこにいる家康 家康の浜松入城

どこにいる家康 第14回「金ケ崎でどうする!」

「どうする家康」14回目は「金ケ崎でどうする!」。舞台は越前・敦賀。東海道も中山道もかすらず。発展編は家康の黒歴史、三井記念美術館の大河ドラマ特別展。

三井記念美術館 どうする家康展 チラシ

お便り・情報 239 東海道 薩埵峠、菊川、草薙。通行止めなど(2023年5月)(あっこ)

7日連続で東海道を歩いた。薩埵峠、間の宿菊川、草薙などの通行止め情報をシェアします。

薩埵峠。(2023年5月1日)

【終了】「ウォークマップで見る木曽路ーホントに歩く中山道ー」@木曽町福島関所資料館(4/28〜12/3)

中山道の別称と言われる「木曽路」。その木曽のど真ん中、木曽町福島で「中山道のウォークマップ」に焦点をあてた展示が開催されます。弊社のウォークマップ『ホントに歩く中山道』をはじめ、木曽観光連盟発行のウォークマップ「中山道を …

ウォークマップで見る木曽路〜ホントに歩く中山道〜

お便り 238 老眼鏡でしっかり地図読み(マコト)

日本橋から、土休日の晴れた日に20㎞ずつ、芦ノ湖に到達。三島を目指します。

芦ノ湖 湖越しに冠雪の富士山東海道 箱根 芦ノ湖

どこにいる家康 第13回「家康、都へ行く」

「どうする家康」13回目は、「家康、都へ行く」。舞台はほぼ京都。二条城は4つもあったの?!発展編は明智光秀と茶屋四郎次郎。

三条大橋と男子

お便り 237「ホントに歩く東海道」、ようやく15集に(蓬莱橋)

退職を機に、夫婦で東海道。2016年6月から日本橋をスタート。いよいよ京都が見えてきました。

熱海鋼一 ジョン・フォード復活9

ジョン・フォード没後50年に合わせた連載。第9回目は「「捜索者 The Seachers」2 映画史を飾る」。「捜索者」は、スピルバーグはじめ多くの監督に影響を与えました。時代を経て、稀有な存在の映画と評価されていったそうです。

ジョン・フォード復活9-09

「風人社カワラ版カゼサヤゲ」第17号を発行しました

第17号(通算151号)2023年4月11日 P.1「ちょっとした元気」、P.2 読む街道⑰「不落の城、忍城」、P.3 地図記号⑰【桑畑】、お知らせ・編集後記

カワラ版カゼサヤゲ17

「風人社カワラ版カゼサヤゲ」第16号を発行しました

第16号(通算150号)2022年10月31日 P.1「古墳の土地の日常風景」、P.2 読む街道⑯滝川一益、P.3 地図記号⑯【境界線】、お知らせ・編集後記

カワラ版カゼサヤゲ16
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