風人社の仕事
大難の辻 大山街道青山道「荏田〜青葉台」
あっ、誤植を発見してしまいました。大山街道は青葉台までの間で谷本川(鶴見川)を越えますが、その先に「大難の辻」という地名があります。
ビジネス書『ウェブファースト』の新刊発行
サブタイトルは、「部長! ウェブファーストをライバルが先に始めたら顧客をねこそぎ奪われて二度と戻ってきませんよ!!」という長文で、企画者案は、これを本タイトルにするものでした。
解剖学者が語る人体の世界
東京医科大学から「東寿」という会誌が恵送されてきました。 医学生の解剖実習のためにご遺体を献体する遺族会の会誌です。
幻の「ホントに歩く箱根駅伝」
ウォークマップ「ホントに歩く東海道 第1集(日本橋~保土ヶ谷)」の発行に引き続いて、年末までに、ウォークマップ「ホントに歩く箱根駅伝」を発行する計画がありました。
【現調】東海道「茅ヶ崎~平塚」
2012年12月18日(火)は、3件の用事を集中させた。 辻堂と湯河原に行く用件に加えて、東海道マップの現調が前回は茅ヶ崎までだったので……
戸塚の開かずの踏切で
2012年12月9日 取材・編集メモ帳東海道街道地図読み 書籍
吉田茂首相が戸塚の踏切の渋滞に怒って、不動坂〜大坂間のバイパス道路をつくり、それが「ワンマン道路」と呼ばれた話は、……
保土ヶ谷宿と権太坂
「街道は、尾根筋を通ることが多い」と、前回記しましたが、それは湿地帯や水害を避けるなどの理由のある場合で、できれば登り下りの少ない平坦なところが歩きやすいのは当然です。
街道が右にカーブする「道の理由」
街道は、尾根筋(周囲より高いところ)を通っていることが多いのです。大山街道の現調のときも、はっきりとした尾根筋(両側が崖になっていて急斜面)を認識すると……
「ホントに歩くウォークマップの特長」の下書き
「ウォークマップの特長 」を「ホントに歩く東海道 第1集」のセット組の中にペラで入れたいと思っています。
大山街道の取材、目次案など
昨日は車で大山街道の取材に行きました。 歩くのに比べ10倍近いスピードで車は進んでいきます。各地点を走馬燈のように通り過ぎていくのもなかなか面白かったです。市ヶ尾から厚木までです。 雨こそ降らなかったものの、曇り気味で …
大山街道の取材、けっこう行ってます。▼023
あっという間に一週間が経ちます。 以下は前回のNO.22で触れた大山街道の取材に行った場所と時期のリストです。 だいたい大山街道を通っていると思います。 ●2005年 6月19日(日)大山ケーブルバス停~下社~大山~見晴 …
ホントに歩く大山街道編集日誌▼022
あっという間に4月になり、その4月も、もうすぐ半分が過ぎようとしています。 更新をぜんぜん行わず、申し訳ありません。「ホントに歩く大山街道」は、先月後半から、やっと再スタートという感じです。 昨年12月から、下請の仕事 …











