富士ゼロックスの広報誌「GRAPHICATION」の編集・制作をされているル・マルスさんから、トークショウのご案内をいただきました。テーマは「だから時代小説はおもしろい」。ご興味のある方は、ぜひご応募ください。

「GRAPHICATION」は、現在電子版になりましたが、1969年に新装刊した当時の「表紙」ギャラリーも同時開催し、ご覧になれるそうです(当日15時~18時まで)。

 高橋敏夫 武内涼だから時代小説は面白い チラシ 「だから時代小説はおもしろい」

人はなぜ時代小説に惹かれるのか。新たな時代小説作家が次々と現れるのはなぜか。大衆文学を鋭く斬り続け、「早稲田で一番面白い授業」と評判の高橋敏夫さんと、その教え子であり、2016 年「この時代小説がすごい!」第1位を獲得した作家の武内涼さんが、時代小説の魅力を語り、歴史をステージに現代を読み解きながら、いまを生きる私たちの希望の世界を探ります。」(トークショウチラシより)

 

富士ゼロックス広報誌「GRAPHICATION」Presents
高橋敏夫(文芸・文化批評家)×武内涼(作家)トークショウ2017

だから時代小説はおもしろい」

 

日 時:2017年2月2日(木)18時30分開演
会 場:「毎日ホール」(毎日新聞東京本社 パレスサイドビル)B1
(東京メトロ東西線竹橋駅)
入場料:無料
定 員:150(自由席)満席になり次第、受付終了申込み:以下のサイトからお願いします。
https://mainichimediacafe.jp/eventcal/list/?d=20170202

「GRAPHICATION」ホームページ
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/

ル・マルス ホームページ
http://lemars.co.jp/