「風人社カワラ版カゼサヤゲ」
風人社の不定期通信紙で、A5判4ページ紙媒体です。
弊社販売商品の直送注文品に本紙最新号を同封しています。
バックナンバーの目次一覧は、下記にあります。
最新号のほかに、バックナンバーもご希望の場合は、その旨、お知らせください。
1部80円をお願いしています。
商品は、缶バッチ1個からでも可ですが、送料は、ご注文合計が2500円以上で無料です。
2500円未満は、送料250円をお願いします。
読者のみなさまと弊社とのおつきあいの通信紙ですので、ご覧いただければ幸いです。
バックナンバ一覧
▼1号 巻=コロナと街道歩き 読=早乙女貢『明智光秀』、内田康夫『日光殺人事件』他 地=茶畑
▼2号 巻=街道の交差点 読=細川幽斎(藤孝)が主人公の小説 地=史跡名勝・天然記念物
▼3号 巻=中原街道の悲話と大手道 読=葉室麟『恋しぐれ』、星野鈴『蕪村の絵絹』 地=警察署・交番
▼4号 巻=社叢と神秘 読=杉本苑子『孤愁の岸』 地=水準点
▼5号 巻=カーブする近世街道は生活の道 読=高橋克彦「いじん幽霊」 地=建物12種
▼6号 巻=目で歩く地形図の旅 —マップをつなぐ 読=松本清張『大山詣で』、戸部新十郎『大山詣り』他 地=水田
▼7号 巻=道は歩く人に何を授けるか 読=山口謡司『日本語の奇蹟<アイウエオ>と<いろは>の発明』 地=果樹園
▼8号 巻=現代版大山詣の道 読=かこさとし『かわ』、岡村直樹『百冊の時代小説で楽しむ日本の川読み歩き』 地=鉄道
▼9号 巻=大山詣の表参道・裏参道 読=火坂雅志・伊藤潤『北条五代』、伊藤潤『黎明に起つ』 地=道路
▼10号 巻=軽井沢は中山道の宿場 読=瀬戸内寂聴『かの子撩乱』 地=特定地区
▼11号 巻=コラムの難産で学んだこと 読=安部龍太郎『関ヶ原連判状』 地=太陽光発電設備
▼12号 巻=中山道と中央分水嶺 読=杉本苑子『竹ノ御所鞠子』、永井路子『周年の家譜』 地=また道路
▼13号 巻=ご神体の岩をクライミング 読=木村茂光『頼朝と街道 鎌倉政権の東国支配』 地=郵便局
▼14号 巻=誤りの連鎖の叱りを受けて 読=詩集『日本の詩 大手拓次』 地=河川と橋
▼15号 巻=読者と制作者の共有意識 読=江上剛『クロカネの道 鉄道の父井上勝』 地=消防署と気象台
▼16号 巻=古墳の土地の日常風景 読=佐々木功『乱世をゆけ―織田の徒花滝川一益』 地=境界線
▼17号 巻=ちょっとした元気 読=和田竜著『のぼうの城』、山本周五郎『笄堀』 地=桑畑
▼18号 巻=心優しい褒め言葉 読=石井桃子の会『石井桃子in浦和』、石井桃子『幼ものがたり』 地=畑
▼19号 巻=中山道全17集ついに完結! 読=逢坂剛『道連れ彦輔居直り道中』 地=海軍所轄
▼20号 巻=歩く観光ガイドマップ 読=今村翔吾『塞王の楯』 地=港湾
▼21号 巻=2連勝を楽しみに 読=谷津矢車『洛中洛外画狂伝』 地=自然災害伝承碑
▼22号 巻=街道おそば屋さんの親子丼 読=永井路子『悪禅師』 地=針葉樹林
▼23号 巻=用田の伊東家 読=幡大介『騎虎の将太田道灌』ほか 地=広葉樹林
※巻=巻頭言、読=読む街道、地=地図記号をサーチ

