総合出版・編集プロダクション「ホントに歩く」東海道・中山道
投稿記事
  • HOME »
  • 投稿記事 »
  • 年: <span>2024年</span>

年別アーカイブ: 2024年

新潟日報 2024年6月18日 朝刊サンヤツ ホントに歩く東海道・中山道

どこにいる家康43回「関ヶ原の戦い」

家康は各地で調略を進め、短時間で勝敗は決した。お勝山、笹尾山、桃配山、松尾山、天満山『ホントに歩く中山道』がどんぴしゃな舞台。

関ヶ原ウォーランド 家康床几場 首実検中

『2028年 街から書店が消える日』

出版物の売上は1996年の2兆6564億円から下がり続け、2022年にその半分1兆1292億円、書店数は25000店から1万1000店となった。

『2028年 街から書店が消える日』

報告 252 「ホントに歩く東海道」第13集現調 鳥居がない(風人社(こ))

新訂版発行に向けて現地調査へ行きました。8年の間に、さまざまな変化があり、驚きました。

亀山駅前

熱海鋼一 ジョン・フォード復活15 作家たちの評判3 戦後の復帰 フォードと小津

第二次世界大戦が始まり、ジョン・フォードはミッドウェイ海戦など戦場の記録に専念した。

荒野の決闘、逃亡者

「静岡新聞」サンヤツ 2024年5月19日 完結★ホントに歩く中山道・東海道各全17集の広告

第17集発行で中山道69次ついに完結! 日本橋からも歩ける。と東海道とともに全集発売中の広告を出しました。

静岡新聞 2024年5月19日 朝刊サンヤツ ホントに歩く東海道 中山道

80歳。山はまだ卒業できない

会社の書棚から古い弊社発行本を取り出して、ぱらぱらとページを繰って読み出したら、新鮮に面白くて、嬉しくなった。

どこにいる家康 第42回「天下分け目」

関ヶ原決戦直前、小山評定。鳥井元忠の守る伏見城落城。秀忠は真田の策略で関ヶ原に間に合わない。 発展編は、鳥居家の人々、伏見城だけじゃなかった籠城戦、山内一豊

伏見区 桃山福島太夫西町

「東京新聞」サンヤツ 2024年5月1日 ホントに歩く東海道 新訂 第15集の広告

『ホントに歩く東海道』は歩くための京都ガイドを提案します。という広告を出しました。新訂第15集を売るために。

東京新聞 2024年5月2日 朝刊サンヤツ

「京都新聞」サンヤツ 2024年5月1日 ホントに歩く東海道 新訂 第15集の広告

今、日本は空前のインバウンドブーム。中でも京都の混雑は大変なもの。『ホントに歩く東海道』は歩くための京都ガイドを提案します。

京都新聞 2024年5月1日 朝刊サンヤツ ホントに歩く東海道

会社のコピー機が新しくなりました。値上げ?

機械は新しくなりましたが、機能はほとんど変わりません。

大山詣りのてぬぐい

岡本和泉の大山街道スケッチ紀行<21> 10日目

ウォークマップ「ホントに歩く大山街道」片手にスケッチしながら、赤坂御門から大山山頂をめざす歩き旅(約70キロ)。10日目「さがみ野駅から海老名」渡辺崋山憧れのお銀さまの墓。

岡本和泉大山街道スケッチ紀行21 海老名七十の塔

どこにいる家康 第41回「三成の逆襲」

石田三成を隠居させ、天下人となった家康は会津征伐へ向かう。そんなとき、三成は挙兵。

佐和山城跡、野猿の群れが出没いたします

『ホントに歩く東海道』新訂 第15集の新発行について

『ホントに歩く東海道』第15集が品切れとなって、増刷しなければならなくなりました。

お便り 251 これが東海道を歩き切った娘の脚!!(にゃおすけ)

8歳で街道を歩くのは、どういう気分なのでしょう。

« 1 2 3 4 5 »
PAGETOP
Copyright © 株式会社風人社 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.